お 菓 子 の 家 元

















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「あげたて」


とよすのあられです。カロリー高そうだけど、一旦食べ始めると
最後まで一気に行ってしまいます。「ぼんちあげ」など類似品が
多く、どれが元祖でどれが本家なのか今となっては不明ですが、
味はどれも同じようです。                 











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「芋けんぴ」


高知の特産品です。ひと袋食べ終わると、かなり満足感がありま
す。サツマイモと砂糖を主原料とする食物繊維がたっぷりの健康
食品です。食べた後の「おならプゥ〜合戦」で、憧れのあの人と
クサイ仲になれたらいいのにね。              











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「うぐいすボール」


うえがきの甘〜いあられです。梅の花のつぼみのような形が特徴
です。小供の頃に仔犬の縫いぐるみを持っていて、垂れた両耳と
その周辺が茶色でそれ以外が白かった事から「ウグイスボール」
と名付けてました。                    











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「エンゼルパイ」


そう、森永のエンゼルパイです。しっとりしたクッキーにふわふ
わのマシマロを挟み、それをチョコレートでこれでもかとコーテ
ィングするという、斬新極まりなく、おいしいコトこの上無いお
菓子です。                        











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「オールレーズン」


東鳩(トーハト)のオールレーズンは、レーズンのホロ苦さが紅
茶とよく合うんです。なんとなく高級なたたずまいが、何でもな
い午後のささやかなティータイムを少しだけリッチに演出してく
れます。                         











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「おにぎりせんべい」


西暦2000年問題で、「もしかしたらライフラインが停止するか
もしれない」と人々が騒いでいたころ、妻が非常食にと用意して
いたのがウーロン茶とおにぎりせんべいでした。なかなか的確な
判断だったと思いません?                 











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「カールうすあじ」


それにつけてもおやつはカ〜ァ〜ルッと言われたらもう買ってき
て食べるしかない、超メジャーなスナック菓子です。親戚から、
「そのカブトムシの幼虫、ウマイか?」などと非難されたりもし
ましたがウマイよねこれ。                 











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「かっぱえびせん」


「やめられないとまらない〜」という名コピーでスナック菓子の
王座に君臨するカルビーの会心作です。戦後、アメリカから大量
に輸入された小麦粉の利用手段として開発されたのが起源である
ことは余りにも有名です。                 











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「かりんとう」


黒唐タイプのデッカイやつが好きです。2ケ月に1度は必ず買って
ます。意外なことにお子様にも大好評で、袋を開ける音を聞き付け
るや「ワーイ!」とか言いながら、まっしぐらに群がって来ます。











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「きこりの切り株」


遠足のおやつとして欠かせなかった一品。根っこ部分のチョコ
レートのマロヤカさもさることながら、クッキーで出来た幹の
部分もサクサクッとしていて実にジー・オー・オー・ディーな
んですよね、コレ!                   











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「きのこの山」


これも遠足のおやつとして必ずチョイスされていたと思います。
まず、チョコでできたキノコの傘の部分をなめ回すように食べて
しまってから、その後でポリポリと茎の部分を食べるのがツウの
食べ方です。                       











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「キャラメルコーン」


ほとんど食べ終わる頃になると姿を現わす小粒のピーナッツ。キャラメルコ
ーンは甘ぁ〜い味なのに対し、このピーナッツは塩味という奇妙な組み合わ
せ。果たしてこのピーナッツもちゃんと食べている人はいるのだろうか。 











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「グリーン豆」


春日井のグリーン豆は、見た目は地味だけど、食べてみると・・・
ややっ!やっぱり地味か。しかし、その地味さがウケています。ハ
デハデ系のお菓子に疲れたとお嘆きの貴兄は、グリーン豆を買って
みるべし!                         











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「源氏パイ」


なぜ「源氏」なのかは知りませんが、なんとなく高級っぽいお菓子
です。値段も他の同類のお菓子に比べ2倍以上します。だからこれ
を口にする時は「トテモリッチ」な気分。形もハート型でシャレて
ます。                           











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「コアラのマーチ」


ロッテのコアラのマ〜チ。まゆ毛のあるコアラに巡り合えると幸せ
になれるという噂が一人歩きしている、イカサマチックなお菓子。
でもおいしいです。これも遠足のおやつとしてよく登場しますね。











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「小枝」


本物の小枝そっくりなので、初めて食べた時はちょっと疑いながら口
に入れました。んなわけないっしょ!でもそのソックリさ加減はきの
この山やキコリの切り株を大きく引き離して、ダントツの1位です。











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「ココナッツサブレ」


クセになる独特の歯触りと味。おかし売り場では、ついつい視線が止
まります。買って帰ってもすぐには開封せずに1週間ほど置いてその
期間中の心のワクワク感を楽しみ、開封したら一気に食べます。一気
に食べないと、すぐ湿っちゃうからね!             











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「コロン」


最初のひと噛みでコーンが潰れて中のクリームがニュワッとトロケ出し
次のひと噛みで口の中にクリームの爽やかな甘さが広がる。イチゴ味も
おいしいけれど、私はスタンダードなバニラ味の方が好きです。   











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「サッポロポテト」


ベジタブルも好きですが、バーベキュー味も好き。カルビーのスナック
菓子にはハズレがありません。カルビーという社名が「カルシウム&
タミン」に由来していることは余りにも有名な話です。       











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「サラダセブン」


小粒のあられです。乾燥塩コンブを見つけたときは素早くゲットしま
しょう。あられ関係はナゼだかちょっと高価なのが玉にキズです。で
もノーブルな雰囲気があるように私には思えて、だから仕方ないと勝
手に納得しています。                     











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「松露(しょうろ)」


現代っ子が忘れかけている、素朴なおいしさを追求したお菓子。もう
おばあちゃんにしか買われていないこのお菓子を今わたくしたちの手
で未来に残すこと、それが至上命令です。(あなたにも命令されてる
んですよ!)                         











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「そばぼうろ」


ちょっと固めでサクサクした食感の、桜形をした純和風お菓子。これも
現代っ子の中には食べたことが無いという人もいるかも。ちょっと年寄
りくさい感じが拭えないのがメジャー化を阻害している要因か。   











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「鯛あられ」


魚の形を模したあられスナックです。高級なイメージがまとわり付く
あられをもっと庶民的にデチューンしたものだと思っていたけど、も
しかしたら、庶民的な駄菓子を高級なあられのイメージに引き上げた
ものなのかも知れませんね。                  











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「たけのこの里」


きのこの山シリーズ三部作の三作目、たけのこの里はきのこの山の続編
として開発されたのだと思います。なぜそう思うのかというと、CMの
挿入歌がきのこの山の替え歌(二番の歌詞?)になっていたからです。











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「タマゴボーロ」


お子さまが最初に口にするお菓子。それはわが家の子供達にしても例外
ではありません。コロコロ転がるタマゴボーロを、まだまだつたない動
きしかできない指でつまんで口に運ぶ我が子のしぐさに、目尻は下がり
っぱなしです。                         











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「チーズあられ」


小学生のころ、近所の駄菓子屋か八百屋で必ず買ってもらったのがコレ
です。当時は小袋に入って10円でしたが、今ではスーパーなどで大袋に
いっぱい入ったものを100円で購入できます。当時より安いかも!  











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「チーズおかき」


一口目はちょっとチーズくささが鼻に付きますが、二口目以降は鼻が慣
れて、そんなことは全然気にならなくなります。これは「チーズもの」
のお菓子全般に言えることですので仕方がありません。       











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「チップスター」


ポテトをすり潰して作られているためか食感に均一感が出過ぎて、ポテ
ト本来のワイルド感がスポイルされています。が、逆にそこが病みつき
にさせる要因にもなっているという不思議なポジションのお菓子です。











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「チョコチップクッキー」


田中美佐子がCMをやっていて、クッキーのタネをこねているボウルの
中に大好きなチョコチップをタップリ目に入れちゃうシーンが妙に印象
的だったためか、ついついスーパーで見かけるとカゴに入れてしまうん
です。(でも実際はあんなにチョコチップ入ってないっスよね!)  











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「チロルチョコレート」


「チロルは10円」というCMのコピーは超有名。だから、「もし100
万円あったらチロルが10万個も買えるのに!」などと、とぼけたこと
をよく言ってました。・・・スミマセン、今だに言っています。  











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「トランプ」


直径2cmぐらいのまんまる形のおかきです。動物園に行くときの必需品
です。サルにやるために持っていくんです。なぜトランプを好んで持っ
て行くのかというと、投げやすい形状&重量だからです。      











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「なげわ」


なげわのチーズくささは格別です。普通のチーズ味のお菓子なら二口目
からはチーズくささは感じなくなるのですが、なげわは違います。10口
食べてもチーズくさいんです。だからチーズ好きの人にはタマリマヘン!











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「ヌガー」


御存じない方は、白くて軽いミルク・キャラメルだと思って間違いないと
思います。スーパーのお菓子売り場ではすっかり見られなくなりました。
もう、懐かしの駄菓子専門のお店でしか手に入らないかも知れませんね。











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「海苔せんべい」


海苔にコロモを付けて天ぷら油で揚げただけの(ように見える)お菓子で
す。天かすの固まりと見間違えそうな、ダイナミックな姿をしています。
カロリーは相当高いものと思われますが、これが実にウマイのだ。食べた
翌日には、それは確実に体重へ反映されてきます。          











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「パイの実」


その形を称してパイの実としたのは正に的確で、その名はこのお菓子の雰
囲気までをも的確に表現し、更にCMタレントに佐野量子を起用したのも
的確。なにもかも的確、的確。的確につつまれた的確なお菓子です。  











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「バタークッキー」


手作りお菓子の本を見るとクッキーの材料には必ずバターが入っています
から、バタークッキーはクッキーのホームラン王です。サクッと軽い歯触
りが、静かな午後のティータイムを密かに賑わせます。        











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「パックンチョ」


このアンチョクなネーミングがお菓子ツウの食指を刺激します。お菓子自
体はコアラのマーチと同じですが、こちらはミッキーマウスをプリントす
ることによってブランド感を打ち出しているのが特徴になっています。 











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「ハッピーターン」


まわりに付いている細かい塩を唇にわざとくっ付けながら3個ぐらい
食べた後、唇に付いた(付けておいた)甘しょっぱい塩を舌でなめ回
すのがツウの食べ方です。よいこのみんなもマネしてみようね!  











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「ハーベスト」


パリッと割れる薄焼きクッキーとゴマの香ばしさが楽しいハーモニーを奏
でてくれる、コジャレた雰囲気いっぱいのお菓子です。数枚ずつ小袋に包
装されているため、不本意に湿らせてしまうことがないのは小さな親切。











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「バームロール」


結婚式の引き出物としてよく登場するバームクーヘン。「パサパサしている
から」と不評なことが多いですが、私はそのパサパサ感が好きです。バーム
ロールは、このパサパサ感をクリーム・コーティングで克服しています。 











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「プッカ」


コアラやパックンとどこが違うん?と言いつつも、そこにあれば食べる。
そしてなぜかそこにある。この手のチョコレート菓子は手を汚さずに食べ
られるので雑誌をめくりながらでも気楽に楽しめるところが良いのです。











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「プレッツェル」


ポッキーはもう食べ飽きたという人は一度、騙されたと思ってプレッツェル
バター味を買って食べてごらんなさい。ほら、おいしいっしょ?プレッツェ
ルを食べて思うのは、プレーンなものが一番ということです。      











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「プレミアムクラッカー」


これほどまで「料理」としても通用するお菓子はありません。お菓子の領域
を越えたベーシック・スタイルは、その上に何か(例えばジャム)を乗せる
ことも、それを何か(例えばシャーベット)の上にのせる事も拒みません。











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「ベビースターラーメン」


これを「チキンラーメンと同じもの」だと思ってドンブリにあけ、お湯を
掛けて食べることはお勧めしません。あんまり美味しくなかったし、なに
より麺が短いので食べにくくて仕方がなかったのだ。         











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「ぽたぽた焼き」


おばあちゃんのぽたぽた焼き。工場でホントにおばあちゃんが焼いているか
どうか疑わしいです。できれば、「おばあちゃんロボのキコキコ焼き」又は
「メカおばあちゃんのカシャンカシャン焼き」に改名して欲しいものです。











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「ポッキー」


プレッツェルも食べ飽きたという人は、次は「つぶつぶいちごポッキー」
を買って食べてごらんなさい。ほら、おいしいっしょ?つぶつぶいちごポ
ッキーを食べて思うのは、いちご味って何にでもあるなぁという事です。










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「ポテトチップス」


カルビーポテトチップスのバリエーションの多さは計り知れません。
新しい味が発売されれば何となく試食がてら買ってしまいますが、や
っぱり最後には「コンソメパンチ」に帰ってきますよね。     











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「ポポロン」


プチ・シュークリームのような形がかわいく、とても「おっさん」には
似合わないお菓子です。ところで、「ホ」で始まる名前のお菓子って意
外と多いですね。ダントツです。                 











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「ホワイトロリータ」


ホワイトロリータ(=白い少女)という名前の由来はよく知りませんが
クッキーの表面をホワイトクリームでコーティングしてあるところから
のイメージでしょうか。                     











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「ボンタン飴」


もう売っていないだろうと思ったら大間違い。ちゃぁ〜んとグリコと肩
を並べて売られています。ボンタン飴の美味しさはアナドレません!!
味はカンキツ系なので紅茶にも良く合います。           











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「ぼんち揚げ」


「あげたて」と全く同じものです。メーカーが違うんでしたっけ?
ぼんち揚げに水飴をからめて食べると、また格別なんですよ。昔懐
かしの水飴も、まだスーパーで売ってますから一度お試し下さい。











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「まがりせんべい」


ぽたぽた焼きと同じころに発売されたと思います。わが家は長くせんべい
ブームが続いていて、「固いのがウマイ」とか「お茶に漬けて食べるのが
ツウ」とか勝手なことを言いながらボリボリやってます。       











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「マシマロ」


マシマロの出で立ちは独特で、これに似ているものは他にはありません。
マシマロの袋に「プレーンヨーグルトと混ぜて冷蔵庫で冷やすとおいしい
デザートに!」と書かれていたので試してみたら、結構イケましたよ。 











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「都こんぶ」


遠足のおやつに都こんぶを持って来ているヤツは「おかしツウ」として
一目置かれていました。わたしはそんな「おかしツウ」なヤツではなか
ったので、家でコッソリ都こんぶっちゃってました。        











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「ムギチョコ」


おもむろに片手でガサッとワシづかみにし、小指の付け根の方から口の中
にザラザラザラ〜っと流し込むようにして豪快に食べることで、男らしさ
をアピールできるのだ。(でけへん、でけへん。)するのだっ!!   











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「森永チョコフレーク」


食べていると絶対に手がチョコレートだらけになってしまうので、覚悟が
必要。スターウォーズを見に初めて映画館へ行ったときのおやつであった
ことを、これを見る度に思い出します。               











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「森永チョコボール」


金なら1枚、銀なら5枚。という名コピー(?)が非常に有名です。
どれぐらい有名かというと、いまだにこれをオヤジギャグとして愛用
している人がいるぐらい有名なのです。             











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「森永ミルクキャラメル」


たまに買って食べてみると、懐かしい甘さに心が和みます。パッケージ
も昔からあまり変わっていないため良い意味での古くささがあって、と
ってもイケテるキャラメルの一つです。              











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「雪の宿」


このような塩味系のソフトせんべいは、たまらなく好きです。雪の宿は、
子供の頃に曾おばあちゃんの家で温かいコタツに入ってテレビを見ながら
食べたという思い出があるため、私にとってはナゴミ系のお菓子です。 











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「雪見大福」


「伊藤つかさが宣伝しよるクリームがいる!」って言って母親に買ってもら
っていたと思います。伊藤つかさは今、どこで何をしているのでしょうか。
別にファンでも何でもなかったんですけどね。             











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「横綱」


子供の頃には週1回はこのおかしを食べていましたよ。いやホント、
マジで。今でも1〜2ヶ月に1回は食べておきたいお菓子です。独特
の香ばしさが忘れられません。                 











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「リッツ」


塩分が最も多い(多そうな)お菓子でしょう。10枚も食べると、
塩に水分を奪われて唇がシワシワになってしまいます。そんなこと
を差し引いても、ザグッと軽快な歯触りマジックが、いつの間にか
あなたをこのお菓子の虜にしてしまいます。          











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「ルマンド」


コーヒーにも紅茶にもルイボス茶にもよく合う、オールマイティーな
お茶菓子。おばちゃんクササも気にしなければ気になりません。  











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「レーズンチョコレート」


レーズンの酸味と、チョコレートのまろやかな甘味が見事なハーモニー
を醸し出しています。一時期はコレばっかり買って食べてました。食物
繊維やビタミン、ミネラルなども採れて健康食品としても成立します。