| 神聖王国暦 |
主な出来事 |
| 神聖王国誕生以前 |
- (不明) オルファウス
- (1692) フェティ
- (1381) ナーシェス
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| 元年 - 4世紀 |
- 神聖王国アルレシア建国
- 天空神ノトゥーンに使わされた七が王聖都エンシャントを中心に建国
(アルレシア七王:サウル・ディーヴァ・シャローム・エリヤ・イズキヤル・ザカー・ナザール)
- 魔道王国ラドラス建国
- 竜王の介入により、シャローム・ディーヴァが離反し建国
- シャロームの台頭
- 七王のうち、イズキヤル・エリヤ・サウル・ザカーを倒す
- シャローム封印
- 竜王と七王ナザールに破れ、聖都エンシャントの魔道の塔に封じられる
- 初代神聖王ナザール即位
- 3世紀、封士レオニックにより施文院設立
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| 5世紀 |
- 第25代神聖王アルキュオネによる清浄の時代
- 天空神ノトゥーンに使わされた七が王聖都エンシャントを中心に建国
(アルレシア七王:サウル・ディーヴァ・シャローム・エリヤ・イズキヤル・ザカー・ナザール)
- 聖光石の発掘開始
- 第25代神聖王ラムゼーの時代、聖者ウォルノートゥによって発掘される
- 魔道王国ラドラス滅亡
- アキュリュースの保護を条件に水の巫女ネイが神聖王ラムゼーに通謀したため
- ウルカーン建国
- 火の巫女ウルに率いられたラドラスの民により建国
- アキュリュース建国
- 水の巫女ネイに率いられたラドラスの民により建国
- 砂漠の国ラドラス誕生
- 魔道文明の漏洩を恐れた地の巫女ズゥにより、竜骨の砂漠に沈められた
- エルズ建国
- 風の巫女エアに率いられたラドラスの民により建国
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| 6世紀 |
- 第39代神聖王サラミスによる改革
- リベルダム建国
- 女王サラミスによって粛清されかけた商人たちが、聖堂騎士団長イグザクスと共に逃れ建国
以後、大いなるソウルの持ち主であるイグザクスに守られ、神聖王国の攻撃を幾度となく退けた。
- 聖光石の発掘禁止
- 施文院の追放
- 諜報と魔物封じの正式な機関であった施文院だが、強力な魔道技術をもっていたため異端とされ追放。以後、地下組織へと変貌する
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| 8世紀 - 9世紀 |
- 最後の神聖王レムゲドンによる世界征服
- 蛮族出身の天才戦術家メガ・ディンガルを将軍とし、神聖王国史上最大版図を獲得する
- 神聖王レムゲドンによるラドラス復活
- シャロームの秘術により空中都市ラドラスを復活させる
- ディンガル帝国建国
- 竜王の介入により、将軍メガ・ディンガルが離反し建国
- 神聖王国の滅亡
- メガ・ディンガルの聖都攻略により、神聖王レムゲドンが戦死
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| ? |
- ロストール王国建国
- 竜王の導きにより、ディンガル帝国の征服帝ランガスターを倒した七竜士によって建国
(七竜士の一人、アローラ・リューが初代国王となり、その他の七竜士は七竜家と呼ばれる重臣となる)
ランガスター帝の死後、ディンガル国内は分裂する
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| 神聖王国暦 |
主な出来事 |
| 10世紀 |
- (256) ジュサプブロス
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| 11世紀 |
- (162) デルガド
- (156) ドワーフ王ジンガ
- (120) カフィン
- (108) ドルドラム
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| 12世紀前半 |
- (96) シェムハザ
- (80) ジラーク
- (78) ゾフォル
- (70) アンギルダン
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| 1150 - 1160年代 |
- バロル・ランガスターによるディンガル帝国統一
- アンギルダンらと共に国内を統一、特権階級の廃止などの改革を行う
- バロル帝によるロセン侵攻
- ブナム王(ペウダの祖父)が領土拡大を目論むが、バロルにより討ち取られる。
さらに即位した息子ロメンド王の時代にロセンに侵攻。ロメンドは王位を追われる。
ロメンドの長子ヘロベを傀儡の王とし、帝国の属領とした。
- バロル、闇堕ちし魔王となる
- 妖術宰相ゾフォルを登用し、円卓騎士(ネモ・マゴス・バルザー)を復活させる
また魔王となったバロルを見限って、アンギルダン出奔
- (45) イオンズ
- (43) フリント
- (42) ロストール王セルモノー
- (38) オイフェ
- (37) エリス
- (32) オッシ
- (30) レルラ=ロントン
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| 1170年代 |
- 皇女エスリン、円卓騎士バルザーとの子供を身籠る
- 邪眼帝バロル、実娘エスリンを殺害
- 妖術宰相ゾフォルの予言により殺害後、賢者の森に捨てられた死体からネメア誕生
恋人を殺された魔人バルザーは、バロルの元を去る
- (29) エリュマルク帝
- (26) ネメア
- (25) ケリュネイア・ゼネテス・レーグ
- (24) ツェラシェル・ベルゼーヴァ・ロイ
- (23) ガルドラン・ザギヴ・ナッジ・
- (22) シェスター・タルテュバ・
- (21) セラ
- (20) ヴァイディアス・ヒルダリア・レムオン
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| 1180年代 |
- ロストール王フェロヒアによるディンガル侵略
- この戦いによりセラ・シェスターは両親を亡くす。フェロヒア王戦死?
- ロストール王セルモノー即位
- エリス・ファーロスとの結婚により、ファーロス家の後ろ盾にて即位
- テジャワの変
- 服毒によりアトレイアは視力を失う
- リベルダム闘技場の伝説のチャンプ
- 「 30人斬りのコリティオ 」と称される戦士が現れたが、八百長試合から抜けようとした闘士を助けた際に負傷して引退した。
その正体はテジャワの変で失脚した貴族ワッツ・サーザナイト、現オッシである
- ザギヴの一族の滅亡
- 妖術宰相ゾフォルの予言を恐れたバロルにより一族を惨殺された上、円卓騎士マゴスに寄生される
- ウルカーン長老シェムハザによる、火の巫女フレア殺害
- (18) エスト・フレア・レイヴン
- (17)
- ヒューゴ・リオラ・アイリーン・アトレイア・イークレムン・
ヴァイライラ・ヴィアリアリ・クリュセイス・フェルム
- (16)
- アルティ・ヴァン・エルファス・カルラ・ボルダン・(チャカ)・
- ティアナ・ユーリス
- (15) カイル・エステル・ノエル
- (13) ルルアンタ
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| 1190年代 |
- 邪眼帝バロルの動乱
- ネメア・オルファウス・ケリュネイア・レーグによって討伐される
- ディンガル皇帝エリュマルク即位
- アンギルダンが将軍に復帰するも、再び出奔
- ロセン王国、暗愚王ペウダ即位
- バロルの死後、父・兄や帝国の外交官らを殺害し、ペウダが国王に即位
- エリュマルクの12の難事 1
- ランバガン略奪戦争
ロストール王妃エリスの策略にはまったロセン王国が将軍ランバガンに命じてディンガル帝国に仕掛けた戦争
ネメアはこれを28騎をもって壊滅させた(28騎の中にアンギルダンを含む)
また、この戦いによってカルラは家族を失う
- エリュマルクの12の難事 2
- ネメアによる施文院大神官イズの誘拐
- ディンガル皇帝エリュマルク、イズとの結婚
- 後にネメアとの姦通を理由にイズ処刑、ネメアは出奔する
- エルファス、施文院の大神官となる
- 姉イズの誘拐にショックを受けて厭世し、告死天使の長となる
- エルファス、父殺害
- 配下の告死天使ツェラシェルに命じて、父ホシュアを殺害する
- (7) エア
- (7,6) ゴブゴブ団
- (2) シャリ
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1200年 (歴史区分 0) |
- 竜王覚醒
- 竜王の咆哮によって大陸が大地震に見舞われる
- 無限のソウルの顕現
- 各地で無限のソウル達が旅立ち始める
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