インターネット入稿
入稿の1〜2日前に、IDの請求をしてください。
ID請求
データ入稿は締切日の15時までにお願いします。

ワード・一太郎データの入稿はこちらをご覧ください。

●ご自分でホームページなどをお持ちで、アップロードできる場所があれば、アップロード後にアドレスをメールでご連絡いただければ、ダウンロードさせていただきます。
●印刷紙面内にノンブルが入っていない場合は、ページ確認ができるように、出力見本用としてPDFデータを作成するなど、一覧できるものを用意してください。
●発注書・受領証はデータで添付、もしくはFAXでお送りください。

●お急ぎの場合は、下記のデータ送信サービスをご利用ください

「FILE O'COOL(ファイルオクール)」さん http://www.fileocool.com/ 
「宅ふぁいる便」さん  http://www.filesend.to/
「おくりん坊」さん  http://okurin.bitpark.co.jp/  
「ビッグメール」さん   http://www.bigmail.jp/
「データ便」さん  http://www.datadeliver.net/  
(100MBまで会員登録不要)
「FILE BANK(ファイルバンク)」さん  http://www.filebank.co.jp/
    
          ※ファイル送信の際には特急パスにチェックを付けて下さい。

※いずれもお客様ご自身にユーザー登録をしていただく必要がありますが、すぐご利用になれます。


現在の対応状況
OS 対応ソフト
Macintosh 9 ・ 10 ● Photoshop 4.0  5.0J  5.5J  6  7  CS
● Illustrator 5.5  8.0J  9.0  10   CS
Windows 95 98 2000 ME XP ● Photoshop 5.5  6  7  CS
● Illustrator 8.0J、 9.0  10  CS
対応メディア ● MO 640MB ・ 230MB
● CD-R
● CD-RW


●Photoshop●

●データは原寸で作成してください。
●カラー原稿を取り込むときの解像度は、350〜400dpiが適当です。
●取り込む際には天地左右に3ミリの タチキリをとっておいてください。
●カラー原稿は必ずRGBではなくCMYKにしてください。
●スミ描きの主線を取り込んでPCで色付けする場合は、600dpi〜1200dpi、えんぴつ描きなどにブ ラシをかけたグレースケールなどは350〜400dpiにしてください。
●レイヤー、チャンネルは統合し、保存は「EPS」「バイナリ」を選んでください。


●Illustrator●

■ 
フルカラー表紙の場合 


●データは原寸で作成してください。
●トンボは仕上がりサイズの四角を作り、「メニューバー→フィルタ→クリエイト→トリムマーク」の方法で作成し てください。
●なお、「メニューバー→オブジェクト→トンボ」の方法は寸法が安定していないので使用しないでく ださい。
  ※忘れずに背幅も考慮しておいてください。
●トンボが出来たら四角はガイドラインとしてトリミングの際のアタリに使用します。
●画像データを「配置」で取り込み、トンボやアタリの位置にあわせて大きさや画像の位置を決めてください。
●配置する画像は、必ず「CMYK、バイナリ」で保存されたものを配置してください。
●JPEGなどの圧縮された画像はプレビューではカラーですが、印刷ではモノクロになってしまうので使用しないでください。
●配置した画像のボックスがトンボからはみださない(3mm)ようにしてください。
●拡大・縮小はPhotoshop等で作業してください。Illustratorで繰り返し行うとデータの容量が大きくなってしまいます。
●タイトル等の文字レイアウトの際は、必ず全ての文字を選択して「メニューバー→アウトライン作成」でアウトラ イン化しておいてください。
●アウトライン化していないと、当社のフォントに対応していない場合には文字化けを してしまいます。
●文字・画像などのペイントしたものがカスタムカラーの場合、印刷の際に変色してしまうので、オブジェクトを選択し、「メニューバー→フィルタ→カラー→プロセスカラーに変換」の作業を行ってください。
● 印刷時に不都合が生じますので、必ず「メニューバー→フィルタ→情報→フォント」の作業で孤立点が残っていな いか、トンボの外にもデータが残っていないかを確認してください。
●作業終了後に保存するときは「配置したアートワークを含む」「EPS」を選択してください。
●保存後に配置したアートワークの名称を変更されると、一緒に画像が保存されてない状態となりますので名称の変更はしないでください。

●入稿の際には、お持ちのカラープリンターから出力された見本を必ずお付けください。

●なお、入稿後に問題が起こることもありますので、必ずデータはバックアップをとって手元に残しておいてください。


●「ワード」・「一太郎」●
●大日本スクリーンさんのサイトから「SCREEN MultiStudio 6.00」をダウンロードして変換作業を行ってください。
    詳細はこちら
       

●変換作業を行っていない場合は、オフセット印刷用に変換作業をしますので、「ワード」・「一太郎」のデータ入稿には別途2000円の作業料が必要です。
●データは原寸で作成してください。
●特殊な書体は使用不可です。
●バージョン等によって行ずれなどが起こる場合がありますので、出力見本がない場合のクレームは受付できません。



■ 多色刷の場合 ■

●データは原寸で作成してください。
●サイズは表紙・裏表紙をつなげたサイズ(背幅を含む)で、カスタムを選択し数値を入力してください。
●フルカラーでの説明と同様にトンボを作成してください。
●1色目、2色目をそれぞれモノクロで別々に保存してください。
●版を分けていないと印刷できません。
●保存ファイル名に「1色赤」「2色青」など色名をつけておいてください。
●その他はフルカラー表紙の注意点をお守りください。



■ 本文の場合 ■


●データは原寸で作成してください。
●書類設定から本のサイズを選択、もしくはカスタムを選択し数値を入力してください。
●トンボは必ず作成し、文字はアウトライン化してください。
●面付作業時にわかりやすいように、中のデータと同じページ番号をデータ名につけてください。(たとえば3P は「A3」、32Pは「A32」のように)

●お手数ですが、必ず出力見本はお付けください。


■ その他 ■


●発送の際には、メデイアが破損しないようクッション素材等で保護して送付してください。
●なお、OS・使用ソフト・バージョン・データ名を記載したものと、出力見本を同梱してください。
●確認等で連絡をとりたい場合がございますので、可能な限りデータ作成者の携帯番号等もお書き添えください。
●背幅は下記を参考にしてください。

背幅はページ数・本文用紙の厚さにより変わります(下記表を参考にしてください)
                                     ※若干は誤差が生じる場合があります。

原寸の背幅 40P 60P 80P 100P 120P 140P 160P 180P 200P
上質70kg 2ミリ 3ミリ 4ミリ 5ミリ 6ミリ 7ミリ 8ミリ 9ミリ 10ミリ
上質90kg 2.5ミリ 3.8ミリ 5ミリ 6.4ミリ 7.5ミリ 9ミリ 10ミリ 11.5ミリ 13ミリ
上質110kg 3ミリ 4.7ミリ 6.3ミリ 7.8ミリ 9.4ミリ 11ミリ 12.5ミリ 14ミリ 15.7ミリ
美弾紙・ハイバルギー 2.7ミリ 4.3ミリ 5.6ミリ 7ミリ 8.4ミリ 10ミリ 11.3ミリ 12.6ミリ 14ミリ